DUCATI 749R

DUCATI749Rに関するブログです。

その他

DUCATI Cup 打ち上げ

今日は箱根仙石原にて
先日のDUCATI Cupの打ち上げとして、
FSA(Fuji Short Alliance)のメンバーでバーベキューを実施。

あいにくの雨模様ではあったのですが、
茶太郎さんが用意してくれたハコは、想像以上に素敵なところで、
素敵な仲間と素敵な時間を過ごすことができました。

こういったバイクを降りての交流もとっても楽しいものです。
私はもともと下戸なのでお酒は口にしないのですが、
それでもそういう飲みの場は好きです。

4時間以上の長丁場となったバーベキューの終了後は、
先日のGunsukeさんのレースの車載カメラ映像の上映会。

Gunsukeさんは、しきりに己の過去の走りにダメだしの突っ込みを入れていました。
「アクセルオフがはやいよっ!」と。

確かに車載カメラの記録があれば、自分自身の走行を
走行後に客観的に見てライディングの改善につなげることができるので
上達への近道になるでしょうね。

そして、エースライダーの茶太郎さんの車載映像と見比べて、
どこを詰めれ場良いかがわかってくるのです。
(まあ、皆さんご承知のように、わかっていてもできないのが
「ライディング」ではあるのですがね。)

その後、私は翌日の仕事のために、
後ろ髪を引かれつつ、
泊まれる会場をその日のうちに後にしたのでした。

Special Thanks to

Gunsukeさん
bonobonoさん
novさんご夫妻
Tさん
& 茶太郎さんご夫妻

次回は私も洗脳済みのパートナーを連れて参加したいです!
でも、これ、私にとってはFUJIショートの34秒台達成より難しいかも?

ディアブロスーパーコルサ

Gunsukeさんのブログのコメント欄でその事態を知って、

ディーラーに問い合わせてみたのですが、

どうやら、ピレリのディアブロスーパーコルサの問屋在庫が、

消滅してしまっているようです。

 

DUCATI CUPまで1か月もない状況で、

これは非常事態なのでは?

 

シナリオ1:

ピレリジャパンは、DUCATI CUPの為に100セット分程度の在庫を保持している。

 

シナリオ2:

ピレリジャパンが、DUCATI CUP参戦者からの申し出分タイヤは、緊急空輸で対応する。

 

シナリオ3:

今回のDUCATI CUPには、ピレリタイヤ装着の縛りをなくす。

タイヤ交換にかかった3万円を超える金額は領収証を持って申請後、ユーザーに返金補助される。

 

上記のシナリオの何れかで決着するのではと思っていますが、

いかんせん、タイヤかなり摩耗してきているうえに、

まだ本戦までにあと3回ほど走行を考えており、

タイヤ交換は必須だった私にとってちょっと心配です。

2011年5月5日

去年の自分のブログをみていたら、5月5日は、FISCOは空いていて走りやすかったようなので、急遽前日にトランポのレンタカーを予約。

午前5時に借りてきて、積み込みです。

201105050659000

バッテリー上がりでエンジンがかからないのは想定内。
発電機をバッテリーにつないでしばし待って・・・・・・



かからない。

一向にかかる気配がない。



30分ほど格闘するも、あきらめました。
前回、同じ方法でいけたので、高をくくっていましたが、
バッテリーがもはや復活できない領域に達していたのかと。

前回に引き続き、トランポレンタ代金を無駄にしました。
学習しない俺。ほんとバカ。


しかし、久しぶりに車両をまじまじとみたら、オイル滲んでました。

これからどうするか、ちょっと考えます。
でも、とりあえず、バッテリーは交換です。

ご無沙汰です

皆様、ご無沙汰しております。
約3ヶ月更新が途絶えておりました。
その間、749Rに乗ったのは・・・・1回もありません。
伊豆スカの亀石峠には5回以上通いましたが、ライダーとしてでなくドライバーとしてだし。

そんなこんなでバッテリーはあがっているかも

ナンバーを切ったので
「乗る=サーキット」
にならざるを得ず、トランポを持たない身としてはおいそれと行けなくなるわけで。

でも決してバイクへの熱が下がってしまったわけではありません。

で、10月24日(日)久しぶりのショートに出撃しようかと考えています。
晴れますように。

レン耐2009最終戦091115

レン耐2009最終戦 at サーキット秋ヶ瀬にチームFSAで参戦してきました。
朝、昼の部に分かれて実施された、午前の部に出走となりました。

今回のメンバーは、毎度FUJIショートでおなじみ?のmasa★さん、bonobonoさん、茶太郎さんと私。4名1チーム体制です。

朝のうちは寒かったのですが、フタを開けてみれば、日焼けが心配な秋晴れで、20分も走れば汗びっしょりってな感じで、気持ちよく走行できました。

で、レースはというと、

第一走者はわれらがエースライダーの茶太郎さん。
日章旗が振られ、ルマン式でスタート。
我々のゼッケンナンバーは「12」
走行20台に対して中央よりちょい後方でスタートのはずが・・・・エンストで出遅れ。

しかし、ここからが茶太郎さんの本領発揮!

あれよあれよという間に追い上げ、なんと、なんと、4位までジャンプアップ。
第2ライダーの私にプレッシャーをかけてくれたのですが・・・・交代周に転倒。
転倒ピットインと同時に私が第2走者としてコースインです。

サーキット秋ヶ瀬は、2つのヘアピンと最終コーナーもRがきつく、ストップ&ゴー的なレイアウトです。
ステップを擦らずにどれだけアクセルを開けていられるかが、タイムを伸ばすコツのようです(たぶん)。
その証拠に今回のレースではステップを擦っての転倒と思しき転倒車両がかなり出ていました。

無事に25分を走り、次のmasa★さんへバトンタッチ。
そして第4走者のbonobonoさんへ引き継ぎ、2順目となりました。

2順目はパッシングのコツをつかんだようで、結構な台数を抜かしたような(でも抜かれた数もそこそこありましたが・・・)。本日の私のベストラップは、42秒中盤だったようです。ちなみに全体のファステストよりは1秒以上開きがあったようです。

我がチームFSAは、その後も順調に周回を重ね、残り15分ぐらいの時点の場内アナウンスで6位走行中であることを知って、俄然盛り上がりました。

最終走者bonobonoさんがチェッカーを6位で受けて念願の入賞です。

a4382119.jpg


↑ コレ、6位の盾です。(1位から6位まで「順位の場所」以外は同じもの)

やっぱり、楽しめたレン耐でした。
最後に、チームの皆様、茶太郎さんの奥様、そして観戦に駆けつけてくださった、novさん、奥様、お疲れ様でした。また、幹事をしてくださった、bonobonoさん、送り迎えしてくださった、masa★さんありがとうございました。

来シーズンは、さらなるステップアップをしたいですね。
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